モバイルテレワークはWEBカメラで在席確認できる使いやすいテレワークソフトです。

CRM(顧客応対管理)機能も利用出来て、在宅で顧客サポートが可能です。

モバイルテレワークは「IT導入補助金対象」です。(最大1/2補助 上限150万円)

オンプレミスで構成され、インターネット上の外部サービスを使用していません。 

・連絡先や社員情報、顧客情報を外部のインターネット上の外部サービスに保存する必要は有りません。
・zoom、wechat、tiktokのようなサービス会社側の情報漏洩問題に影響されません。
・音声通話はNTT等の電話会社を使用します。SKYPEやLINE等のインターネット上の外部サービスは使用していません。
・オンプレミスなので情報漏洩対策、バックアップ体制、すべて自社で管理・運営できます。

WEBカメラで、社員を在席状況を表示し一覧表示します。
常に姿が確認できるので社内と同じ環境を再現します。
カメラ画像のモザイク処理でプライバシーを保護します。

・社員の着席、離席をWEBカメラで自動検知します。
・着席中は顔だけモザイク処理無し(又は弱く処理)して表情が分かるようにして、顔以外はモザイク処理を強く(粗く)してプライバシーを保護します。(顔判別しないで、画面全体を一律にモザイク処理する事も可能です。)
・離席中はプライバシー保護のため撮影画像を表示しません。
・顔を動かしても自動的に顔を判別して顔と顔以外に分けてモザイク処理します。
・NTT docomo等が提供する電話会議サービス「ボイスミーティング」(インターネットサービスでない電話網サービス。有料)を使用すればビデオ会議を行う事が出来ます。
各社員の状態を細かく表示します。
状態種別:
【出社】【退社】【在席】【離席】【打合せ中】
【電話中】【外出】

・勤務状態データーはファイル出力できますので、EXCEL等で集計し勤務時間等の算出が可能です。
・在席・離席の判定はWEBカメラで自動的に行う事も可能です。
・CTI機能を使用した場合は、発信着信中は【電話中】の表示に自動で変わります。
・CTI機能を使用した場合は、勤務状態表示をクリックするだけで相手に電話を発信します。
・PBXを使用した①ビデオ会議、②コールセンター業務③顧客応対情報管理が出来ます。

①ビデオ会議
・ビジネスフォン、固定電話、スマートフォンを使用してビデオ会議が行えます。
・社内、在宅、外出先から会議に参加できます。
・PBXを使用しますので「ボイスミーティング」等の外部サービスを利用する必要はありません。
②コールセンター業務
・着信での顧客情報表示 
・通話録音機能
③顧客情報と応対管理
※ビデオ会議が出来るのは社内又は在宅からのみになります。 社内又は在宅以外では音声のみの会議参加になります。
※対応PBXは、NEC製Aspire-WX